南三陸町のモアイ像について、モアイグッズ・雑学について、まとめて情報発信中!

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モアイを振り返って

こんにちは!

みなさんはじめまして。セバスチャンです(^^)
これからブログの発信を含め徐々に登場していく回数も増えていくかと思うので何卒お願い致します☆

 

実は前回のヨースケさんのブログにてモアイTシャツのモデルとして初登場となりました!
周りの人に言われて気付いたのですが、『変な顔がブログに載ってたよ』と言われ・・・・

百枚以上撮ったのに半目の写真しかないとは
でも昔から写真は目を閉じた写真ばかりなので気にしてませんが笑


本当に貴重な体験になり、炎天下の中の撮影だったのですが終始楽しくできました。

 

さて、初ブログのテーマですが『モアイの謎』についてです!

だれが、どうやって、なんで作ったのか

2015年現在でもたびたびメディアにでてきますがまだまだ謎が多いモアイ。

「イースター島」では約1000体のモアイがあるみたいだが、そのほとんどが海を背に向け立っているそうです。
正確にはかつての居住跡を取り囲んでいるみたい・・・



神秘的な魅力がありますね!

 

形としてイメージがあるのは人面(顔だけのモアイ)ですがなんと...
今年『モアイの製造工場』といわれるラノ・ララクでカルフォルニア大学の研究チームが制作途中と思われていたモアイ像の地下をほってみたところ地中深くに埋まった胴体が発見されたそうです


実は胴体がある可能性は研究でもわかっていたみたいなのですが掘ってみたのは初めてだそうです。

すごい存在感です・・・12~13メートルもあるみたいです。
そして、よく見ると首や胴体には彫刻まで!

 

まだまだ謎が多いモアイ像ですがそもそも建造目的が分からない

所説は様々で、墓石なのではないか...祭祀目的で造られたなど・・・

 


近年ではモアイの台座から人骨が多数派遣され墓石の説が有力になりつつある様子。
また、モアイの独特の形状、起源についても謎が多いとの事・・・ 

 

もしかしたら、そのうち動き出すなんてこともあるかもしれませんよ!

今回はモアイ像についての内容になりなしたが、次回からも謎や事実など、モアイファミリーについて積極的にブログに書いていきたいと思います!

簡単でしたが、以上セバスチャンモアイブログでした♪
ではまた。

 

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